レンズの修理専門です!貴方の大切なカメラレンズの事なら、レンズの修理・メンテナンス・お手入れ方法等どんな事でもお気軽にお問合せ下さい! 日本レンズ協会 光学研究所 <CLH>

修理教室

一生役に立つ技術を身に付けてみませんか?

レンズの整備は
□その個体を大切にしたいという気持ちと
□整備に適した環境と
□適切な指導者が傍にいれば
どなたにも習得可能です
そして、今後も決して需要がなくならない職業です
メリット

一般社団法人 日本レンズ協会 プロモーションビデオ

日本レンズ協会主催レンズ修理専門学校

□日本レンズ協会主催レンズ修理専門学校は単なる修理技術習得学校ではありません
□修理技術を習得しながら、その結果を電子書籍として出版する事ができます
□大切なレンズを良好な状態で自分で整備維持しながらその整備工程は
□電子書籍として永遠にクラウド上に世の中に残ります
□勿論、その書籍の印税は永遠に貴方の所得として入金されます
□こんな夢のある専門学校です
画像の説明

貴方もこんな電子書籍を出版する事が可能になります

書籍のシリーズ版 【VOL 20】Special 6×8 C.Weichsel 篇 2015年3月23日出版

s_cover (5)

ご自身にてメンテしたいというご要望にお応えできます
・対象レンズ:Special 6×8 C.Weichsel
・メンテナンス難易度 : ★☆☆☆☆(簡単)
本書は「Special 6×8 C.Weichsel」のレンズメンテナンスをプロレベルで行うための教科書です。乾板レンズの修理、カメラレンズのカビ、オーバーホール、分解、清掃等にお悩みの方はぜひお読みください!本書に使用するレンズは、全て当協会に実際にメンテナンス依頼があった実際の個体を使わせて頂き解説を加えております。従いまして、その内容は写真を見ながらじっくり再現すれば、あなたが所有する同じ機種にも当てはまる様に構成されております。自分のレンズと同機種なのかをまずはよく確認して頂き、焦らずにじっくり取り組んで下さい。古き良きレンズをメンテできる職人さんも私同様、だんだん高齢化になっています。各メーカーさんも昔のレンズ程受け入れていないのが実情です。また、この種の修理を教える機関そのものが、日本には殆ど存在しないのも事実です。このままですと、いずれ世界中にある昔のレンズを修理できる人がいなくなってしまいます。一般社団法人 日本レンズ協会は、この様な現状と今後の予測をもとに、レンズ修理事業と並行し、教育分野に取り組んでいます。その一環として、本書『カメラレンズ修理の教科書』をシリーズ化してまいります。本書では、プロが実際に作業している風景を、写真と動画にて解説を加えている構成をとっています。従いまして、じっくりこの教科書に向き合って頂ければ、プロが行うのと同じ様な結果が得られる構成になっております。ぜひ本書をお読みになり、プロフェッショナルのレンズメンテナンスをマスターしてください。
■プレスリリース(バリュープレス)
http://www.value-press.com/pressrelease/135630
■田斉健輔 作品一覧、著者略歴
https://www.amazon.co.jp/%E7%94%B0%E6%96%89%E5%81%A5%E8%BC%94/e/B00QT5IDAY

生徒さんの授業は【仕入れ・修理・販売】事業部が担当致します

新事業部

目的別×3コース選択制度(電子書籍出版講座含む)
画像の説明

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合計:11437 今日:3 昨日:22

レンズの修理に関心がある方・同時に電子書籍出版も可能です

一般社団法人・日本レンズ協会では、レンズ(光学機器)の修理に

興味がある方の為に光学機器のメンテナンスに関する授業を開催しております。

開校時間は概ね10:00~20:00を目安にして下さい。

受講は、完全予約制です。

レンズの修理技術は

・その個体を大切にしたいという想い

・適切な指導者と

・整備の為の環境が整っていれば

どなたでも習得できます。

又、ご希望の方には電子書籍出版の方法もご指導致します

ご関心のある方は、お気軽に下記メールフォームよりお問い合わせ下さい

氏名*
あなたのお名前をご記入ください
フリガナ*
お名前をカタカナでご記入ください
御住所*

郵便番号 :
都道府県 :
市区町村 :
番地建物 :


御社名
メールアドレス*
間違えるとお返事が届きませんので正確にご記入ください
ご相談内容*
レンズの修理を習いたい動機等差し支えない範囲で結構です。なるべく詳しくお書きください

お電話にてのお問い合わせの場合

☎ 047-386-5353(協会固定)

受付時間:10:00~17:00

担当:教育担当まで

不在時は、留守電コメントをお願い致します

折り返し、お電話させて頂きます

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生徒さん特典に関しまして
以下の様な各種特典をご用意させて頂いております
開業後の集客と事業の継続的安定のアイテムとして活用して下さい

修理専門学校の生徒さん特典その① 公認整備士資格証の発行

フランチャイズコース受講生徒さん限定
画像の説明
この様な公認整備士資格証を発行致します

一般社団法人 日本レンズ協会の元で整備のイロハを学習して頂きますので
生徒さんお一人おひとりに光学機器公認整備士資格証を発行致します
この資格証はご自身のビジネスのどんな場面でも掲載を許可しておりますので
生徒さんの地元(街)での開業の際、集客等ビジネスが安定的に軌道に乗ります
例えばご自身のビジネスの公式サイトにも掲載可能です
一度切しか発行致しませんので大切に作業所に掲示して下さい

修理専門学校の生徒さん特典その② 公認整備士資格ポロシャツ

フランチャイズコース受講生徒さん限定
画像の説明
この様なデザインの作業着(半袖ポロシャツ)をプレゼント致します

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この様なロゴが刺繍されたポロシャツです

ご自身の作業所で仕事中に着用して下さい
対面にてお客さんと接する際にとても役に立つと好評なデザインです
サイズはS・M・Lから選んで頂きます
カラーは白・黒・ブルーの三色です
胸に公認整備士のロゴを刺繍してありますので信用力に差が出ます
二着目からは有料になります=1着 4,850円(税込)
このポロシャツは受講生しか着服できません

修理専門学校の生徒さん特典その③ オリジナルマウスパット

どのコースの生徒さんもご利用できます
画像の説明
この様なデザインのマウスパットになります

写真サンプルは日本レンズ協会と印刷されていますが
ご自身の開業会社名に名前を変更する事ができます
レンズの修理は同じお客さんがリピートして頂けます
そういうお客様へのプレゼントとして好評のアイテムです
5個まではプレゼント致します
追加分に関しましては1個=2,000円(税込)とさせて頂きます

修理専門学校の生徒さん特典その④ オリジナルビジネスノート

どのコースの生徒さんもご利用できます
画像の説明
この様なオリジナルビジネスノートです

写真サンプルは日本レンズ協会と印刷されていますが
ご自身の開業会社名に名前を変更する事ができます
レンズの修理は同じお客さんがリピートして頂けます
そういうお客様へのプレゼントとして好評のアイテムです
5冊まではプレゼント致します
追加分に関しましては1冊=1,200円(税込)とさせて頂きます

生徒さんの声

亀

当協会に通っている生徒さんが入学の動機等丁寧にお話してくれました
生徒さんは年齢も性別もみなさん置かれている環境は様々です
レンズに限らずどんな事でもすぐに望む結果はでません
運動にしても受験勉強にしても継続が大切です
人は何か新しい事を始めたがります
私もそうですが、始めるのは簡単で決めた事を継続するのは難しいです
当協会の生徒さんたちにも授業の一環でこの事を毎回伝えています
卵から生まれたばかりの亀は一目散に砂浜から海を目指します
海に辿りつけるまでが生死の分かれ道です
その命を狙う天敵が赤ちゃん亀を狙っています
でも海に辿りつければ一先ず一安心です
人の成長も一緒だと思います
目指すべき最終ゴールに途中の目安の小刻みのゴールを設定して
自分を励ましながら段階を追った自分の成長を確認しながら進んでいきましょう
実益が伴うので皆さん楽しみながら通っていますが
自分の将来の夢の実現の為に頑張りましょう!
生徒さんの声

旗

どうして当協会主催の学校に入学したのか?
入学後今どの様に生活が変化したのか?
良かった事や現在の悩み今後の夢等お話して頂きました
匿名希望の生徒さんもいらっしゃいます
年齢を聞くのが躊躇われて幾つなのかハッキリしない
生徒さんもいらっしゃいますが
全員の生徒さんが快くコメント掲載を許可してくれました
少しずつ生徒さんの生の声をこのサイトに掲載していきます
もしかしたら、このページをお読みの読者さんと
同じ様な環境の生徒さんがいらっしゃるかもしれません
参考になりましたら幸いでございます

レンズを沢山所有していた大野さんの場合

生徒さん個別のお話

沢山のレンズ

私は、定年退職を迎え大好きな写真撮影に思いっきり時間が
摂れる身分(立場)になりました。
所有しているレンズは50本くらいで、どんどんその本数が
増えてしまいました。
ある時、レンズのカビや絞り羽の粘りに気づき日本レンズ
協会さんの存在を知りました。
当初は、何本かまとめて整備を依頼していましたが
やはり復元したレンズは使っていて気持ち良く
全部のレンズを整備したい気持ちが強くなってきました。

続きを読む

サラリ-マンの野中さんの場合

野中さん

通勤

現在サラリーマンです
私は現在サラリーマンで毎日都心まで通勤しています
趣味が写真でミラーレスにアダプアーを付けて昔の
レンズを楽しんでいます
高校生の時から地元のクラブに所属していて
写真仲間は沢山います
今、特に悩みはないのですが数年前は所有している
レンズの整備が思う様に進みませんでした
整備にはかなり費用が掛かるのですが
そんなにお小遣いもありません
貯金はコツコツ貯めてきましたが将来の為に何か
資格取得をしようといつも思っていました
所属するクラブは神奈川県でも結構規模が大きくて人数も沢山います
気の合った仲間の他に未だ名前もしらないメンバーが大勢所属しています
鳥だったり、電車とか花とか好きな被写体はまちまちです>>>続きを読む

実家がカメラ屋さんの畑中さんの場合

畑中さん 新

畑中さん画像

私の実家は秋田県で写真屋を経営しております
中古のカメラやレンズの販売と記念撮影用のスタジオがある規模の店舗です
私自身も時々お店を手伝っています
フイルムネガの現像もしていますが私はこの仕事はできません
就職用、運転免許用、パスポート用の写真撮影の仕事が主な私の仕事です
七五三と入学・卒業式シーズンは一瞬だけ忙しくなります
お店の商品は主に中古のカメラとレンズで、新品の商品は置いていません
最新機種のものは全然売れないからです
フィルムカメラのフイルムも販売していてネガの現像の常連さんは多いです
時々、中古のカメラと中古のレンズの修理の相談を受けます
勿論、光学機器の修理はできませんから断っていました>>>続きを読む

フィルムカメラの修理が趣味だった阪上さんの場合

阪上さん

フィルムカメラ

私は現在サラリーマンですがフィルムカメラの
分解・組立が趣味でした
昔から、プラモデルや細かな手作業が好きでこの年に
なってしまいました
会社が休みの日は主にカメラの修理をしていました
昔のフィルムカメラの安い物はネットで気軽に買えます
どこかしら壊れているのでその修理が趣味でした
その工程を写真に撮ったりして満足していました
その為の道具をそろえるのも結構楽しくて家の中の
一室を作業場にしています
元々はフィルムカメラで撮影するのが面白かったのですが
一度壊れているカメラの修理に成功して自分なりに研究し始めました
壊れていう物が治るとそれだけで達成感があります>>>続きを読む

世界中のオールドレンズ収集が趣味の吉岡さんの場合

吉岡さん

オールドレンズ

私は昔から世界中のオールドレンズ収集が趣味です
勿論、フィルムカメラ時代の何十年も前のレンズばかりです
1本あたり高額なレンズばかりですが、その持ち味は
何とも言えないその個体独特の特徴があります
日本でも、海外に出張した時も暇さえあればレンズを
探しています
しかし、どのレンズもどこかしら不具合があって状態の
良いレンズはあまりありません
新しく手に入れる度に日本レンズ協会にお願いして
整備してもらっていました
復元状態がいいものもあれば芳しくないものもあります
でも、でき得る限り整備してもらっていました>>>続きを読む

普通のOLさんの上条さんの場合

上条さん

上条さん画像

都内に住んでいる普通のOLです
最近、友人の影響で写真を始めました
デジカメに昔のレンズを付けて、その味を楽しむのですが
私はまだその感覚が解りません
先ずはSonyのミラーレスを中古で購入しました
そして、カビが生えているオールドレンズを格安で買いました
中を覗くとカビだらけでしたが、実写にはそれ程影響は感じませんでした
でも、そのカビが気になってなんとかならないものか検索しました
日本レンズ協会さんとのお付き合いが始まりました>>>続きを読む

独立希望のサラリーマンのAさんの場合

Aさん

Aさん画像

僕は現在27歳で埼玉から都心に通勤しているサラリーマンです
名前は匿名ですが、代表の田斉さんに依頼されて入学の動機等
正直に書く事にしました
初めて会ってから現在に至るまで本当にお世話になっています
自分の文章でイイという事で飾らずに書きます
入学を希望して会ってもらったのに最初は断られました
最初の動機から書きます>>>続きを読む

会社の同期友人から教わったOLのアラレちゃんの場合

アラレちゃん

アラレちゃん画像

私は随分後になってから同期入社の友達から日本レンズ協会の事を教わりました
友人みたいに写真に興味があった訳ではありません
友人が何か変化したのでどうしたのか?気になって聞きました
それが不思議だったのです
週末学校に通っているという事でした
それ以上の事は何も言ってくれなかったので余計に気になりました>>>続きを読む

3ヶ月に一度来日しているSmith(スミス)さんの場合

スミスさん

カナダ写真

私はカナダに住んでいます
母親が日本人のハーフになります
仕事で3ヶ月に一度来日しています
カナダは湖があちこちにあって大変綺麗な国です
写真愛好家も沢山います
仕事で日本に来た時は昔のカメラとオールドレンズを
沢山購入します
私の街のカメラ屋さんに頼まれているからです
仕入れたカメラとレンズ代は私の小遣いになります
日本語だと「目利き」と言うのでしょうか?
個体を見極める資質が私にはあります
希少なレンズとか人気のカメラを判別できます>>>続きを読む

退職後のライフプランを考えていたSさんの場合

Sさん

Sさん画像

私は勤続23年のサラリーマンです
仮名でお願いします
真面目に務めてきましたが退職後は健康であれば
何とかなると考えていました
会社の退職金はそんなに望めません
子供の成長と家の返済はその歳になるまでには終わりそうです
自分なりに計画的に生きてきたつもりです
会社は副業は禁止ですが何か実益になり続けられそうな
自宅で完結できるビジネスを探していました>>>続きを読む

蔵から出てきたレンズで趣味が広がったNさんの場合

Nさん

蔵

5年程昔自宅の蔵から出てきた先祖の遺品がありました
その中に昔のレンズとカメラもありました
フィルムカメラとそれ用のレンズみたいでその扱い
に悩んでいました
当時の私はカメラに関心がなく、時々使っていたカメラは
デジカメでした
その遺品が使えるのかどうかも分からず、かと言って
処分するのも気が引けて
しばらくはそのままにしていました
レンズの数は相当な数で全部で30本くらいはありました>>>続きを読む

各種コースの概要

テキストのみの販売も受け付けております 販売価格 29,800円(税込)

画像の説明

初心者でもできるレンズ修理教科書【一括総まとめ版】2015年12月3日販売開始・お得な特典満載!

・修理専門学校に通う生徒さんの予習・復習用テキストとしても使って頂いております

・生徒さんはその受講コース代金にテキスト代金は含まれています

スタンダードコース

画像の説明
このコースは、自己所有のレンズを、自分でメンテナンスできるスキルの習得を目的とします。レンズの修理には、その都度費用が掛かります。お客様から頂いている、日本レンズ協会の毎月の修理費の平均額は凡そ12,800円です。レンズは、撮影の為の道具ですから、一度メンテナンスを施しても、その状態を保つには、その後も定期的な整備が本来は必要になります。ご所有のレンズが多ければ多い程、出費が多くなります。自分のレンズは、ご自身にて整備できるのが理想です。
画像の説明

※受講料 248,000円(税込価格)

※決済方法

□ 各種カード決済

□ 各コンビニ決済

□ 銀行振り込み(日本レンズ協会・みずほ銀行)

□ 入校申し込み時、協会窓口にて直接現金お支払い

画像の説明

□ このコースは生徒さん主体コースです

□ 生徒さんが整備したい個体を持ち込んで下さい

□ 個体毎に、その取扱い方を伝授致します

□ 従いまして、学校側が用意したカリキュラムはありません

□ 通学するまでもない、レンズに関する質問はメールにてお答えします

□ レンズ修理に必要な、各種治具、溶剤の入手先等もお教え致します

□ 同時に電子書籍出版方法もお教え致します

画像の説明

□ ご自身のレンズは自分で整備できる様になりたいと思っている方

□ レンズを集めるのが好きで、状態が今一なレンズを自分で良くしたい方

□ 昔のオールドレンズの魅力がわかっていて、その状態を維持したい方

□ 本当は、業者に頼んでメンテしたいけど、その費用が高いと感じている方

□ 貴方が施した整備工程を電子書籍化してその印税収入を得たい方

画像の説明

□ 業者に頼らずに、自己所有のレンズの状態をいつまでも良好に保てます

□ 修理費の平均単価で考えると、受講費はレンズ修理費の3本分で済みます

□ 長い目でみれば経済的です

□ 技術を習得すれば程度の良くない個体を安価で入手しメンテ復元できます

□ レンズを修理できる職人さんはどんどん高齢化しています

□ 自分で整備できれば、大切なレンズをお孫さんの代まで譲れます

□ 貴方の電子書籍が売れる度にその印税収入が入金されます

画像の説明

□ 通学頻度は、基本、生徒さんの自由です

□ お好きな時に通学できます

□ 通学回数に制限はありません

□ 但し、予め日時を予約して頂きます

□ ご自身所有のレンズが整備できる様になったら卒業です

□ 通学の際に、整備したい個体をご持参ください

□ 整備に必要な環境はすべて揃っています

開業ベーシックコース

画像の説明
このコースは、光学機器の修理を事業として取り組んでいきたい方向けのカリキュラムになっています。レンズ修理の業務を行っている会社は、日本に数社ございますが、レンズ修理を専門にしている業者は日本レンズ協会だけです。しかも、登記上、一般社団法人格をもっている業者も日本レンズ協会が唯一です。そんな、光学機器の整備が専門の日本レンズ協会が、今までの経験をもとに、光学機器の整備という仕事が成立する様に、集客~お役様対応~実際の修理~納品~決済~再度集客に至るまでの全行程を段階を追って教えていきます

画像の説明

※受講料 348,000円(税込価格)

※決済方法

□ 各種カード決済

□ 各コンビニ決済

□ 銀行振り込み(日本レンズ協会・みずほ銀行)

□ 入校申し込み時、協会窓口にて直接現金お支払い

画像の説明

画像の説明

□ 事業として光学機器の整備をするには

□ 当然ですが集客できなければ意味がありません

□ その、集客方法ですが、基本的にはHP・公式サイトにて集客します

□ レンズ修理事業は、非常にホームページとの相性がいいです

□ 実際に、日本レンズ協会も、公式サイトのみの運営で集客が成り立っています

□ 何千万も開業資金を準備して、店舗を構える必要はありません

□ 個体の往復手段も、クロネコさん等の業者さんが

□ 日本全国の配送網を網羅してくれています

□ どこかの業者さんと契約すれば、自宅から一歩も外に出る必要もありません

□ そんな、サイトの作り方と運営方法をしっかり教えます

□ すでに、ホームページの作り方を知っている方は

□ 他にも、光学機器の修理の分野での、集客のポイントは沢山ありますので

□ そのポイントの数々を習得していって下さい

画像の説明

□ 公式サイトが準備できると、レンズ修理に関してのお問い合わせが来ます

□ 電話であったり、メールであったりします

□ そのお客様からのお問い合わせに関しても、沢山の留意点があります

□ お問い合わせのレンズが、修理可能なのかどうか?も大切ですが

□ お問い合わせ頂いたお客様がどんな人柄なのかも実は非常に重要です

□ レンズを沢山所有している様な人は

□ 時々ですが、チョット変わった方がいらっしゃいます

□ そんな内容も含めると、お客様対応は、多岐に渡り内容が深くなります

□ メールにての対応時の丁寧な定型文章や

□ 失礼のないテンプレートもお渡し致します

□ あなたが、相手の立場になれる人でしたら全く問題はありません

画像の説明

□ 宅急便にて、レンズが到着します

□ 直接、ご来所してくれるお客様もいらっしゃいます

□ だんだん、事業が順調に成長すると、ご依頼のレンズが順番待ちになります

□ 先ずは、到着の連絡をお客様にして下さい

□ お問い合わせ段階で、納期に関してもお客様にお伝えしておきます

□ 順番に、個体を初見していきます

□ 全てのレンズが修理可能ではありません

□ 具体的な修理技術は、じっくり通いながら習得していきます

□ その個体の構造等、見極めながら処置を施します

□ 当初は、集客しながら、日本レンズ協会内で修理作業をすることをお勧めします

□ 実際の修理には、これでいいという卒業ラインはありません

□ 私自身、毎日修理を担当していますが、今でも毎日勉強です

□ 様々な機種、色々な課題に対応できるようになるには相応の修練を要します

□ コツコツと、誠意を込めた仕事をして下さい

□ 少しずつですが、技術力は上がっていきます

画像の説明

□ 処置を施した後は、レンズを送付します

□ その時に。挨拶のお手紙と、レンズ保証書をお付けします

□ そのフォーマットをお渡しします

□ 決済方法も教えます

□ 施した処置にご満足して頂けたお客様は、必ず次の依頼をしてくれます

□ この様な流れを維持し、向上させていく全体像をお伝えします

□ 目標は、そのお客様のホームドクター的な存在になる事です

画像の説明

□ 光学機器の修理を本業にと考えている方

□ 定年退職後の安定した収入を、今から準備して確保したい方

□ 現在、本業をお持ちで、ビジネスの第二の柱を構築したい方

□ レンズの修理に興味があり、その道を究めたい方

□ 個体を多く扱いたいのであれば、このコースがお勧めです

□ 真剣にレンズと対峙する事で、技術力は確実に上がっていきます

□ 貴方が施した整備工程を電子書籍化してその印税収入を得たい方

画像の説明

□ 光学機器の実際の修理現場全体が学べます

□ このコースは趣味ではないので、経済活動をしながら技術が習得できます

□ 集客とお客様対応と修理に必要なスキルすべてが習得できます

□ 芸は身を助ける・・・のことわざの様に、一つ秀でた才能は身を助けます

□ レンズ修理の世界は、自動車整備の様な沢山の需要はありませんが

□ 光学機器を専門に受け入れられる個人、会社の数は少ないです

□ 今後も、レンズは各メーカー共に、最新機種が販売されていく傾向は強いですが

□ オールドレンズ愛好家の方も大勢いらっしゃいます

□ 一眼レフ+オールドレンズの組み合わせを楽しむ愛好家は増えています

□ 大変地味な仕事ですが、ニーズは絶えないと思います

□ 貴方の電子書籍が売れる度にその印税収入が入金されます

画像の説明

□ 通学頻度、ペースはご自身でお決め下さい

□ 関東圏内の方、遠方の方、色々お住まい条件が違うと思います

□ 完全予約制で、席を用意します

□ 作業環境は、全て整っていますので道具類はこちらで勉強しながら

□ 必要な物から、順番に揃えていって下さい

□ スムースに開業できるカリキュラムは揃っています

□ 集客とお客様対応と実際の修理技術を並行して習得して頂きます

□ 最初の御依頼があるまでは、日本レンズ協会の実際の現場で勉強できます

□ 実際の御依頼が発生し始めますので、当初はこちらで適切な処置を施します

□ 構造が分からない個体は、引き続きこちらで勉強しながら処置して頂きます

□ その現場を実際に体験しながら、個体毎の技術を習得して頂きます

□ 自信がついてきた機種でも、念の為にその都度注意点を伝えます

□ お客様の大切なレンズです

□ 間違いがあってはいけません

□ こちらが許可するまでは、1人で作業する事は禁じています

フランチャイズコース

画像の説明
このコースは、最短で光学機器の修理事業を軌道に乗せる為のお手伝いを、日本レンズ協会が全面的にバックアップするカリクラムを組んでいます。最短で事業を軌道に乗せますが、修理技術そのものは、そんなに簡単には短期間で習得できるものではありません。先ずは、ご自身の住む街で、集客する事に集中して頂きます。修理の御依頼が発生しますのので、その個体は全てこちらにお任せください。適切な処置を施して生徒さんの事業もとに納品します。この様に、ビジネスを軌道に乗せ、実際に売り上げを確保しながら、技術は並行して少しずつ習得していきたい方専用のコース設定になっています。

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※受講料 498,000円(税込価格)

※決済方法

□ 各種カード決済

□ 各コンビニ決済

□ 銀行振り込み(日本レンズ協会・みずほ銀行)

□ 入校申し込み時、協会窓口にて直接現金お支払い

画像の説明

受講カリキュラムに関しては、基本的には開業ベーシックコースと同じ内容です

画像の説明

□ 事業として光学機器の整備をするには

□ 当然ですが集客できなければ意味がありません

□ その、集客方法ですが、基本的にはHP・公式サイトにて集客します

□ レンズ修理事業は、非常にホームページとの相性がいいです

□ 実際に、日本レンズ協会も、公式サイトのみの運営で集客が成り立っています

□ 何千万も開業資金を準備して、店舗を構える必要はありません

□ 個体の往復手段も、クロネコさん等の業者さんが

□ 日本全国の配送網を網羅してくれています

□ どこかの業者さんと契約すれば、自宅から一歩も外に出る必要もありません

□ そんな、サイトの作り方と運営方法をしっかり教えます

□ すでに、ホームページの作り方を知っている方は

□ 他にも、光学機器の修理の分野での、集客のポイントは沢山ありますので

□ そのポイントの数々を習得していって下さい

画像の説明

□ 公式サイトが準備できると、レンズ修理に関してのお問い合わせが来ます

□ 電話であったり、メールであったりします

□ そのお客様からのお問い合わせに関しても、沢山の留意点があります

□ お問い合わせのレンズが、修理可能なのかどうか?も大切ですが

□ お問い合わせ頂いたお客様がどんな人柄なのかも実は非常に重要です

□ レンズを沢山所有している様な人は

□ 時々ですが、チョット変わった方がいらっしゃいます

□ そんな内容も含めると、お客様対応は、多岐に渡り内容が深くなります

□ メールにての対応時の丁寧な定型文章や

□ 失礼のないテンプレートもお渡し致します

□ あなたが、相手の立場になれる人でしたら全く問題はありません

画像の説明

□ 宅急便にて、レンズが到着します

□ 直接、ご来所してくれるお客様もいらっしゃいます

□ だんだん、事業が順調に成長すると、ご依頼のレンズが順番待ちになります

□ 先ずは、到着の連絡をお客様にして下さい

□ お問い合わせ段階で、納期に関してもお客様にお伝えしておきます

□ 順番に、個体を初見していきます

□ 全てのレンズが修理可能ではありません

□ 具体的な修理技術は、じっくり通いながら習得していきます

□ その個体の構造等、見極めながら処置を施します

□ 当初は、集客しながら、日本レンズ協会内で修理作業をすることをお勧めします

□ 実際の修理には、これでいいという卒業ラインはありません

□ 私自身、毎日修理を担当していますが、今でも毎日勉強です

□ 様々な機種、色々な課題に対応できるようになるには相応の修練を要します

□ コツコツと、誠意を込めた仕事をして下さい

□ 少しずつですが、技術力は上がっていきます

画像の説明

□ 処置を施した後は、レンズを送付します

□ その時に。挨拶のお手紙と、レンズ保証書をお付けします

□ そのフォーマットをお渡しします

□ 決済方法も教えます

□ 施した処置にご満足して頂けたお客様は、必ず次の依頼をしてくれます

□ この様な流れを維持し、向上させていく全体像をお伝えします

□ 目標は、そのお客様のホームドクター的な存在になる事です

画像の説明

□ このコースは、事業としての始動のスピードに焦点を合わせています

□ 従いまして、現在何だかのビジネスをお持ちの方、事業者さんを想定して作りました

□ 勿論、光学機器そのものに関心が薄い方は、ビジネスに情熱が持てないので

□ ビジネスとしての寿命が短命になってしまうと思います

□ 現在、撮影ショップを経営なさっている事業者さんや

□ 中古カメラ類を店舗で販売なさっている方にはマッチングしやすいと思います

□ 実際に、レンズを修理に出すとなると、どこに頼めばいいのか

□ わからない写真愛好家の方は大勢いらっしゃいます

□ だからこそ、ネットで検索なさって、当協会に修理の御依頼があるのです

□ 比較的、写真に近い形態のビジネスをお持ちの方は

□ レンズ修理部門を併設されてみては如何でしょうか?

□ きっと、同じ街のお客様のニーズはあると思います

□ こちらが想定していない様なケースもあるとは思いますが

□ レンズ修理の窓口になるといったニュアンスのコース設定です

□ レンズの修理をどこに頼んだらいいのかが分かりにくい

□ 日本の現状を少しでも改善できたらいいなと思っています

□ 貴方が施した整備工程を電子書籍化してその印税収入を得たい方にも向いていると思います

画像の説明

□ 新規事業としての早い軌道をめざしますので、学校の利用方法は多岐に渡ります

□ 先ずは,既存のビジネスを母体に集客して頂きます

□ 修理の御依頼品は、こちらに送って下さい

□ 適切な処置を施し、生徒さん宛に送付致します

□ この時の、こちらの修理費用は生徒さんの利益を最優先した価格に設定します

□ 事業所内でレンズ修理を学ばせるスタッフを選んでもいいかもしれません

□ その方に学校に通ってもらって下さい

□ 専属スタッフさんの熟練度が増していけば、生徒さんの事業所で

□ レンズ修理の仕事が完結する日はいつかやってきます

□ それまでは、こちらに仕事をゆだねながら、専属スタッフさんの

□ 技術向上をじっくり育んでいきます

□ 現在、公式サイトをお持ちでしたら、レンズ修理という新規部門を宣伝します

□ 実店舗をお持ちでしたら、レンズ修理ののぼりを立てるだけで

□ その宣伝効果は大きいと思います

□ 日本レンズ協会の名前を出した方が効果は大きいと思います

□ このコース受講の生徒さんは、個人でも、会社組織でも

□ 日本レンズ協会の名前の使用を許可させて頂きます 

□ 未だ、日本にはレンズ修理を受け入れている実店舗が非常に少ないですから

□ 光学機器の実際の修理現場全体が学べます

□ このコースは趣味ではないので、経済活動をしながら技術が習得できます

□ 集客とお客様対応と修理に必要なスキルすべてが習得できます

□ 芸は身を助ける・・・のことわざの様に、一つ秀でた才能は身を助けます

□ レンズ修理の世界は、自動車整備の様な沢山の需要はありませんが

□ 光学機器を専門に受け入れられる個人、会社の数は少ないです

□ 今後も、レンズは各メーカー共に、最新機種が販売されていく傾向は強いですが

□ オールドレンズ愛好家の方も大勢いらっしゃいます

□ 一眼レフ+オールドレンズの組み合わせを楽しむ愛好家は増えています

□ 大変地味な仕事ですが、ニーズは絶えないと思います

□ 貴方の電子書籍が売れる度にその印税収入が入金されます

画像の説明

□ 通学頻度、ペースはご自身でお決め下さい

□ 関東圏内の方、遠方の方、色々お住まい条件が違うと思います

□ 完全予約制で、席を用意します

□ 作業環境は、全て整っていますので道具類はこちらで勉強しながら

□ 必要な物から、順番に揃えていって下さい

□ スムースに開業できるカリキュラムは揃っています

□ 集客とお客様対応と実際の修理技術を並行して習得して頂きます

□ 最初の御依頼があるまでは、日本レンズ協会の実際の現場で勉強できます

□ 実際の御依頼が発生し始めますので、当初はこちらで適切な処置を施します

□ 構造が分からない個体は、引き続きこちらで勉強しながら処置して頂きます

□ その現場を実際に体験しながら、個体毎の技術を習得して頂きます

□ 自信がついてきた機種でも、念の為にその都度注意点を伝えます

□ お客様の大切なレンズです

□ 間違いがあってはいけません

□ こちらが許可するまでは、1人で作業する事は禁じています

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レンズの修理を習いたい動機等差し支えない範囲で結構です。なるべく詳しくお書きください

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☎ 047-386-5353(協会固定)

受付時間:10:00~17:00

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